VHSビデオテープの
DVDにダビングサービスはじめました。
よみがえる思い出に感動の声多数!

DVDへのコピーサービス 1本あたり3,300円
作成したDVDの複製サービス 1枚当たり1,100円
パソコン修理/パソコン・ネット相談/パソコン教室
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➤サポートが切れたままお使いになるのは、セキュリティー上非常に危険です。また、Windows10にセキュリティーソフトを当てても、根本的な対策にはなりません。
➤当店では、引き続きパソコンを安全にお使いいただくために、Windows11へのアップデート、新しいパソコン購入をお手伝いします。また、Windows10を引続きお使いいただくこともできまが、そのための対策もご案内しています。
➤その他のサービス内容を載せた広告を作成しましたのでご確認ください。
当店をご利用のさいは、この広告を持参されるか、スマホでこのWeb広告をご提示されると割引を適応いたします。
Outlookをお使いで設定に問題ないようですが全く解決策が見当たりません。
他のメールソフトを利用しても結果は同じです。
サーバーのメール容量も、Outlook設定で14日経過後サーバーデータを削除する設定のため、これも問題ないと思われます。
最終的に、「ぷらら」の個人サイトにログインしWebメールを確認したところ、未受信メールを確認できたので、やはり受信サーバーへのログインができていないと確信、「ぷらら」さんの情報を調べた結果、2段階認証ができていないことが発覚、お客様にお聞きしたところ、「ぷらら」からの通知はあったようですがスルーしていて2段階認証はしていないとのこと。
早速2段階認証をしたところ、メールが回復し受信ができるようになりました。
送信サーバーは問題なくできていたのですが、セキュリティーの重要な変更があり受信サーバーは2段階認証が必須になり、その変更の期限が来ていたようです。
プロバイダーのメールをお使いの方は、プロバイダーからの通知をチェックしてみてください。セキュリティーなど重要な変更がされている場合があるので、気を付けましょう。
複数台PCがあって、共有フォルダーを利用していて、突然フォルダーが開かなくなったとご相談がありました。
メインPCに共有フォルダーがあり、他のPCで仕事のファイル共有をしていたとのことでした。
話を聞くとメインPCは昨日アップデート終了したとのことでした。
この場合考えられるのは「Windowsの資格情報」を削除しアカウント情報を入力しなおすことで共有フォルダーが開くようになります。
方法:コントロールパネルを開きます。検索でコントと入れるとコントロールパネルのアイコンが出てきます。
この中の「ユーザーアカウント」をクリック、
さらに「Windows資格情報の管理」をクリックすると「Windows資格情報」とあるので、これをクリックその中にメインPCのアカウントとパスワードがあれば削除して下さい。
その後、共有フォルダーを開くと改めてアカウント、パスワードを入力してあげると、元通りひらくことができるはずです。
以上わからない場合や、どうしても開かない場合は、原因を究明して修復しますので、当店までお気軽にご相談下さ。出張の依頼もお受けしています。
最近、パソコンの出張サービスに行く機会が多いのですが、Microsoftサポート詐欺が頻発しております。
インターネットを閲覧していると突然MSサポートを装った警告画面が出て、慌てて対応してしまい、電子マネーを言われるまま送金してしまうことになります。
何とか被害を食い止めることができていますが、先日は電子マネーを送金した後に訪問した事例もあります。国外からの詐欺電話なので、食い止める事は困難なんでしょうか?
他にも、法務局から電子音での電話があったり、警視庁からの犯罪に関わっているかのような電話があったりと、様々な詐欺にかかわる情報を聞きます。
日本人はお人好しが多いのでしょうか、すぐに相手を信じてしまい対応していると、わかっていても否定すらできない状況になります。国が何とか手を打ってもらいたいですね。
プログラム苦手な人でもゲームが作れるCopilot!!
今回簡単なプログラムですが、すべてCopilotに質問して作らせたプログラムです。興味のある方はぜひお問い合わせください。
今回作成したプログラムを使ってみてください。
kajino.zipの圧縮ファイルをダウンロード後、
• ダウンロード後、ZIPファイルを右クリック → 「プロパティ」
• 「セキュリティ」欄に「許可する」があればチェック → OK
• その後にZIPファイルを展開しフォルダ内のmain.exeファイルを実行してくさい。
もし、セキュリティー警告画面が出た場合は、「詳細設定」から「実行」をクリックしてください、次からはセキュリティー警告は出なくなります。
お客さん:初期化したところ1週間くらいは起動できたが、また再起動を繰り返すようになった。スタートアップ修復からも修復ができませんと出てくる。
修理内容:基盤本体、BIOSシステムなどは問題ないため、メインストレージのCドライブ(SSD)を取り出し検査・修復するも、SSDへのアクセス遅延が19ヶ所発生していることを確認。新しい M.2(SSD) に交換しOSをクリーンインストールし初期化する。
作業後、問題なく起動し、以前のように固まることもシステムエラーも出なくなる。
家族でゲームを楽しまれていたとのこと、最新のPCle4.0M.2 NVMeのSSDに入れ替えたことでデータ転送速度も速くなり大変喜んでもらえました。
持ち込み案件 ![]()
USBはエクスプローラで認識しtれいるのにデータが見れなくなったとお困り、すぐお持ちいただき復旧ソフトで回復できました。
USBメモリ復旧ソフト
データ復旧ソフトと復元サービス(NAS対応)|復旧天使 公式
を利用して復旧することもできますが、一度当店にお持ちください。復旧できる場合があります。復旧できない場合は料金はいただきません。
Excelマクロを使ったゴルフ成績表がエラーで動かないとの依頼
エラー内容:32ビット版のExcelを64ビット版で使いマクロエラーが出ている。
これはマクロ内で使われているAPIや関数が、32ビット用に書かれていて、64ビットのExcelでは対応していない場合に起こることが多いです。具体的には、APIの宣言やデータ型が64ビット環境に合わせて修正されていないことが原因と考えられます。
実際にマクロを32ビットと64ビット両方のExcelで使えるようにするには、いくつかのポイントがあります。まず、一部のAPI呼び出しは64ビット環境で変更が必要です。また、変数の宣言も、ポインタやハンドルを扱う場合は長整数型を使うなど、互換性に注意する必要があります。
今回はAPIの書き換えだけで32ビットと64ビットのExcelでどちらでも使えるように修復できました。
Excelでお困りの方があれば当店まで連絡ください。
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